林保華 (東京) 演講會─由日、台、中、維吾爾等的危機與轉機說起


林保華 (台灣青年反共救國團  理事長)

講題: 由日、台、中、維吾爾等的危機與轉機說起

林保華現場呼籲全球受迫害人民, 認清中共侵略本質,
團結抵抗中國霸權.
 
「台湾ジャーナリスト林保華先生・東京特別講演会」ダイジェスト

 




2011年10月5日、東京 文京シビックセンターで行われたジャーナリスト林保華氏の講演会の動画です。
林氏の経歴とウイグルや中国の民族問題についての部分をまとめたダイジェスト版になります。
林­保華氏の紹介DVDの上映、台湾研究フォーラム 永山英樹氏の挨拶、日本ウイグル協会 イリハム・
マハムティ氏の挨拶、林保華氏の講演(通訳、イリハム・マハムティ)。

※講演の告知から
10月5日(水)台湾研究フォーラム、日本ウイグル協会主催
台湾ジャーナリスト林保華先生・東京特別講演会
講師:林保華氏(ジャーナリスト、中共史研究家)
演題:連結する日中問題・台湾問題・ウイグル問題

尖閣諸島沖の中国漁船体当たり事件から早くも一年。東シナ海、そして南シナ海における中共膨脹主義
の脅威は目に見える形で拡大しています。果たして日本列島、そして台湾を­結ぶ第一列島線はチベット、
東トルキスタンのように中共の影響下に転げ落ちて行くのでしょうか。そこで台湾で活躍する著名なジャ
ーナリストで、中共問題の第一人者である林­保華氏をお呼びし、こうした危機的情勢に関し解説をお願
いしたく存じます。貴重な機会につき、お誘い合わせの上、ご参加ください。

講師略歴:中国重慶生まれ。インドネシアで育ち、1960年、中国人民大学中共党史学部卒業、上海華
東大学で党史を教えるも、文革中は工場で労働。76年、香港に移住しジ­ャーナリストとして活躍。香港
大学経済金融学院で助理研究員。97年、親交あるノーベル経済学賞受賞であるミルトン・フリードマン氏
の推薦で米国へ移民。06年、台湾へ移­住。米国籍を捨て台湾籍に。現在、ジャーナリスト、コラムニス
トとして台湾、香港、欧米の中国語メディアで活躍。自由アジア放送特約評論人、雷震民主人権基金会諮詢
委員、­台湾シンクタンク諮詢委員、台湾青年反共救国団理事長を務める。近著に『一人の中国人の台湾情』
(一個中國人的台灣情)。

日本ウイグル協会
http://uyghur-j.org/


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